立川志ら玉の現場主義日記

-志ら玉ブログ- 落語家・立川志ら玉の何も事件が起こらない日々

9月19日(木)のらく里

13時、たまむすび起床。

ゲスト・リリーフランキー
映画「凶悪」と「そして父になる」話。
どちらも見たい作品。

BUBKA 10月号」完全読了。
コアマガジンから白夜書房に発行が移り、ここ一年くらい方向性一定していなかったが、個人的には今号のバランスが一番好き。

ベスト記事は

SKE48結成五周年に因んだ(こじつけた?)、かなりのページ割いた一連のSKE記事群
これぞBUBKAというヲタ側アプローチの応援・提言記事。ただの「仕事」だけではない根底のSKE愛感じる作業。

・非AKBグループ一連のアイドル記事群
TIF総括対談から、BELLRING少女ハート特集、タワレコ嶺脇社長コラムではNegicco10周年まつり湯イベント話、南波一海「ライブアイドル a go go!!」ではRynRyn☆どろっぷインタビュー等、幅と深さが広がっている。そのチョイスセンスも良。ただ取り上げるのは簡単だが、他誌アイドル記事でよくありがちな、いい加減やトンチンカンな内容は一つも感じず。

吉田豪インタビュー「北原光騎・小佐野景浩」
座談会形式で、中身は天龍同盟やSWS話。
豪快エピソードの連続。
イメージ 1
嶺脇社長コラム内に吉幸兄さんの名前も。P.82を要チェキ。
 
夜、ハノイハノイプログラム用原稿書き。
永田キングについて。
深夜、下書き完了。
1000字。

寝る前に映画「愛染かつら 総集編」DVD鑑賞。
野村浩将監督。
田中絹代上原謙
松竹王道メロドラマ。