立川志ら玉の現場主義日記

-志ら玉ブログ- 落語家・立川志ら玉の何も事件が起こらない日々

9月17日(土)の志ら玉

晴。
10時起床。
世間では三連休初日。
 
一通り根多を浚う。
 
正午一般発売開始の乃木坂アンダーライブ申込に挑む。
結果秒殺。
 
昼過ぎ、御徒町
早目に着いたので「ブックオフ」を素見。
新刊で買うつもりだった一冊が見つかりラッキー。
 
上野広小路亭、「立川流広小路寄席」出演。
クイツキで「権兵衛狸」。勉強会以来二度目の口演。
そして「ずぼらん」も踊る。
 
夕方、カミさんと待ち合わせして最寄り駅の「しちりん」。
ホルモン焼肉他をハイボールで。
マルチョウ系のホルモン盛り合わせ、美味。
 
疲れと酔いで、21時早寝。
深夜、蒸し暑さと寝汗で目覚めてしまう。
Netflixでドキュメンタリー見ているうちに眠くなり、再就寝。

9月15日(木)の志ら玉

晴。
10時起床。
 
踊りお稽古。
「茄子と南瓜」。自身でいい加減に覚えていたところをきちんと直して頂く。
 
徒歩で神田。
「神田セントラルホテル」。
こちらの施設に立ち寄るのも久しぶり。
サウナ五セット。
 
日高屋」で軽く一杯やって後、帰宅。
 
3時半就寝。

2022年10月の出演情報

10月2日(日)「柴又参道寄席(第2回)」

出演:立川志ら玉 三遊亭好青年 江戸太神楽保存会 牧のぼる Mint

柴又・亀家本舗2F  開場15:00 開演15:30

当日¥1800 前売¥1500 (団子等お土産付)

御予約・御問合せ tel.090-6317-9447(事務局)

 

 

10月4日(火)「立川流日暮里寄席」

出演:立川龍志 立川志ら玉 立川志ら乃 立川笑二 立川かしめ

日暮里サニーホール  開場18:00 開演18:15 

当日¥2000 前売¥1800

御予約・御問合せ rakugotatekawaryu@gmail.com (落語立川流一門会)

 

 

10月21日(金)「立川流日本橋亭」 ※志ら玉トリを勤めます

出演:立川志ら玉 立川志らベ 立川志のぽん 立川談四楼 立川こはる 立川志の麿

お江戸日本橋亭  開場12:30 開演13:00

当日¥2000 前売¥1500

御予約・御問合せ tel.03-3245-1278(お江戸日本橋亭

rakugotatekawaryu@gmail.com (落語立川流一門会)

 

 

※都合により出演者が変更になる場合がございます。御了承下さい。

9月14日(水)の志ら玉

晴。
今日も暑い。
10時前起床。
 
十月歌舞伎座チケット押さえる。
 
布団干したり、敷物干したり。
 
東京新聞小沢昭一小沢昭一の『この道』 思えばいとしや"出たとこ勝負"」読了。
東京新聞連載書籍化。
人生を「凌ぐ」、という記述多くあり。
色川武大的であり、また私もその様な思いで生きているので大いに共感。
矢張り蒲田での子供時代が活き活きと描かれる。
 
図書館。
返却、貸出。
館内に置かれた雑誌「本の雑誌 6月号」。
「特集 結句、西村賢太」。
図書館来る度じっくりちびちび読んでいたものの、特集ページ読み終える。
 
踊り浴衣支度して、寝る。

9月13日(火)の志ら玉

晴。
10時起床。
 
昼食の後、梨を食べる。
瑞々しい。
 
録画番組チェック。
「歴史探偵『戦争とアイドル』」・「月曜から夜ふかし」他。
 
風が無く、再び扇風機を回す程の暑さとなる。
 
深夜、テレビ東京
ファーストサマーウイカの主演ドラマがたまたま目に入り、最後まで眺める。
こんなことまでやっていたのか。
(「私のエレガンス」。BSテレビ東京の再放送だったらしい)
 
5時就寝。

9月12日(月)の志ら玉

晴。
10時半起床。
 
三ノ輪。
踊りお稽古。
 
夜まで時間あるので、稽古の汗を流すべく「曙湯」。
歴史あるお湯屋。表は何度か通ったことあるが、入るのは初めて。
サウナ無しでふらりと銭湯来たのも久しぶり。
湯上がりに、脱衣所のテレビで相撲中継、結びまでの数番まで眺める。
 
浅草から都バスで、押上。
WALLOP、Shupines。
「Shupines定期公演〜しゅぴねすぱれーど〜 成瀬陽菜編!!!」。
40分強。
メンバー持ち回りの企画公演らしい。
楽曲多めの構成。
可愛らしい曲調だが、ダンスの運動量は多い。
墨田ペトリ堂氏と会場合流。
 
終わって、氏と「日高屋」にて、実に有意義な芸術(アイドル)話。
ホッピーから日本酒。
押上駅までスカイツリー眺めながら、京成線経由で帰る。
 
0時帰宅。
すぐ寝てしまう。