2016-10-15 9月29日(木)の志ら玉 日記 13時半起床。 体が疲れている。 岩波書店、桂米朝編「四世桂米團治寄席随筆」読了。 「弱法師(よろぼし。「ながたん息子」改題)」の落語台本がインパクト。 読み物として、そして落語として演じられているのを想像し、引き込まれる。 正岡容先生の短文「米團治話術に望む」収録。 23時、ファミリー劇場、「極道の食卓2 クジラ」。 松平健・岩佐真悠子・斎藤工。 ちくま文庫、水木しげる「劇画ヒットラー」再読。 本棚にあったものを、気まぐれに引っ張り出して読む。