2026-02-15 2月12日(木)の志ら玉 日記 曇。 10時半起床。 本の雑誌社、西村賢太「誰もいない文学館」読了。 著者の淫する私小説と探偵小説とその作家についての連載をまとめた一冊。 「小説現代」での「誰もいない文学館」と、「本の雑誌」の「文豪ばかりが作家じゃないと、いつか教えてくれた人たち」。 落語稽古。 夕刻、ついコタツでうたた寝。 radikoタイムフリー、「櫻坂のさ」・「乃木のの」。 スペシャルウィーク回。 ブログ日記更新。 風呂入って、1時半就寝。 誰もいない文学館 [ 西村賢太 ]価格:1,980円(税込、送料無料) (2026/2/15時点) 楽天で購入