立川志ら玉の現場主義日記

-志ら玉ブログ- 落語家・立川志ら玉の終わりなき日常

2月12日(木)の志ら玉

曇。
10時半起床。
 
本の雑誌社西村賢太「誰もいない文学館」読了。
著者の淫する私小説と探偵小説とその作家についての連載をまとめた一冊。
小説現代」での「誰もいない文学館」と、「本の雑誌」の「文豪ばかりが作家じゃないと、いつか教えてくれた人たち」。
 
落語稽古。
 
夕刻、ついコタツでうたた寝
 
radikoタイムフリー、「櫻坂のさ」・「乃木のの」。
 
ブログ日記更新。
 
風呂入って、1時半就寝。

 

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