立川志ら玉の現場主義日記

-志ら玉ブログ- 落語家・立川志ら玉の何も事件が起こらない日々

12月6日(水)の志ら玉

曇りのち晴。
7時起床。
 
東銀座。
東劇、シネマ歌舞伎「法界坊」。

2008年11月、平成中村座収録。
法界坊、勘三郎
手代要介、勘太郎
野分姫、七之助
番頭正八、片岡亀蔵。今見ると若い。
山崎屋勘十郎、笹野高史
永楽屋権左衛門、彌十郎
お組、扇雀
道具屋甚三郎、橋之助勘三郎とのアドリブ混じりの掛け合いに、二人の絆を感ず。
個人的に思い入れ深い演目。大画面でまた見られて良かった。
 
有楽町まで歩く。
金券ショップで買い物。
 
綾瀬途中下車。
夕方からやっているモツ焼き屋。
串あれこれと低温調理のレバ刺。
ホッピー。中お替り二杯して、小一時間でサッと出る。
 
今月の文楽公演チケット押さえる。
 
明日の踊り浴衣準備して、2時就寝。