立川志ら玉の現場主義日記

-志ら玉ブログ- 落語家・立川志ら玉の何も事件が起こらない日々

2月27日(月)の志ら玉

晴。
12:45、電話あって、起きる。

夕方、御徒町
広小路亭にチラシ入れ。
志らく一門会」にて、がじらの二つ目昇進の会。
満員。お目出度い。
トリ、師匠「時そば」。
らく次に落語音源貸したところ、読みたかった「1984年のUWF」を貰う。
渡りに船で、有り難し。

1時、ザ・シネマ、バリー・W・ブラウスタイン監督「ビヨンド・ザ・マット」。
1999、米。
テリー・ファンク、ジェイク・ロバーツ、ミック・フォーリー等のプロレスバックステージを追うドキュメンタリー。
ミック・フォーリー(我々にはカクタス・ジャックの名が馴染む)が印象的。
自ら体を痛めつける「ワーク」の中にこそ存在する「シュート」に感動。
これぞ真のプロレスだ。

4:15就寝。