立川志ら玉の現場主義日記

-志ら玉ブログ- 落語家・立川志ら玉の何も事件が起こらない日々

4月20日(月)のらく里

早朝、まだ暗い内に目覚める。

眠れず、パソコン作業や読書。

7時、日本映画専門チャンネル坪島孝監督「クレージーだよ天下無敵」。
植木等谷啓が先祖代々から続くライバル関係(神々の時代から!)。

「ひるおび」天気予報、柏木由紀

13:35、テレビ東京午後のロードショー」より、鈴木則文監督「トラック野郎 一番星北へ帰る」。
地上波故カットだらけ。
改めて、放送出来ないギャグの多さ、いや、鈴木則文監督の人間賛歌のメッセージを感じ取れない地上波のズレを確認。
愛川欽也追悼放送としてあるが、カットでズタズタでこれが追悼か?
作品に対する侮辱だ。

夕方、雨降るなか、三ノ輪。
お囃子稽古。
新たな段「四丁目(しちょうめ)」の説明を受ける。
これは難物だ。

21:20帰宅。
夕飯食べながら久しぶりの家での飲酒。
ハイボール二杯。
0時就寝。