立川志ら玉の現場主義日記

-志ら玉ブログ- 落語家・立川志ら玉の何も事件が起こらない日々

12月30日のらく里

15時過ぎダラダラ起きる。

部屋の片付け。
大掃除代わりにさっと。

録画していた「日本の話芸」。
円丈師匠「前座サラ口の夕べ」。
六十代後半の師匠が、新しい新作作品で闘っている姿勢に喝を入れられた感じ。
その姿勢が、既にドキュメント新作落語になっていた。