立川志ら玉の現場主義日記

-志ら玉ブログ- 落語家・立川志ら玉の終わりなき日常

4月5日(日)の志ら玉

曇。

気温二十度超。

10時半起床。

 

昼、三ノ輪。

道場にて、櫻川流江戸芸かっぽれ名取式。

盃事司会はじめお手伝い。

誠に御目出度う御座います。

 

夕刻帰宅。

 

集英社、井上ひさし「円生と志ん生」読了。

満州での二人の噺家を描いた戯曲。

芝居で演じたのは、辻󠄀萬長と角野卓造。

 

NHK、「映像の世紀バタフライエフェクト」録画視聴。

「昭和天皇 前編 立憲君主から現人神へ」。

昭和天皇誕生から終戦まで。

 

1時半就寝。

 

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