立川志ら玉の現場主義日記

-志ら玉ブログ- 落語家・立川志ら玉の終わりなき日常

1月14日(水)の志ら玉

晴。
 
早朝、息苦しい様な腹痛で目覚める。
就寝前にちょいと量を食べたからか。変な症状。
11時再起床。
 
TVer、「サ道 2025SP」。
富山「スパ・アルプス」と珠洲「あみだ湯」。
 
表参道。
19時、表参道GROUND、「立川流寄席@表参道GROUND 夜の部」出演。
初めて上がる会場。ライブハウスだが、喋り易かった。
クイツキ「大安売」。「かっぽれ」。
トリ志らく「芝浜」。
 
帰宅し、遅い夕食。
焼きそばの麺とライスにカレー掛けた物。
 
光文社文庫、永瀬隼介「19歳 一家四人惨殺犯の告白 完結版」読了。
「市川一家四人殺害事件」ノンフィクション。
犯人との面会、手紙のやり取りを長く続けた末の重い記述。
取材の精神的ストレスから、著者が駅ホームで気を失いぶっ倒れ、顎骨折の重傷負った事実に驚く。
事件ライター高橋ユキによる解説が的確。
 
明日の持ち物用意して、2時就寝。