立川志ら玉の現場主義日記

-志ら玉ブログ- 落語家・立川志ら玉の終わりなき日常

12月31日(水)の志ら玉

晦日

 
晴。
11時半起床。
 
カセットテープの落語音源をデータ化する作業。
 
ブログ日記更新。
12/30の前日分まで追いついた。
こんなことは始めて。
ブログ日記開始以来敢えて現在日と日記のタイムラグ作っていたのだが、何となく流れで。
 
早めの夕飯に、年越し蕎麦食べて家を出る。
 
浅草。
21時、木馬亭、「年越し木馬亭寄席」出演。
関遊六さん主催の年越しイベントに今年も出演させて頂く。
「親子酒」で、落語納め。
晦日まで落語喋れることの幸せを年々感じる。
特に今年は、年初に手術、入院した為尚更。
喜劇やカウントダウン等、残って見たいのはやまやまだが、明日早い為早々に楽屋お暇。
 
23時過ぎ、帰宅。
明日の持ち物支度して、風呂浴びて、新年迎える。
純米吟醸のお酒を開けて、一杯飲んでから寝る。
1時。