立川志ら玉の現場主義日記

-志ら玉ブログ- 落語家・立川志ら玉の終わりなき日常

12月7日(日)の志ら玉

晴。

10時起床。
 
昼、水海道。
駅からレンタサイクルで三十分程漕ぐ。
心地良い汗。
 
谷和原御廟。
正岡容先生御命日の墓参。
お線香、お花、お酒を供え、手を合わせる。
そのカップ酒を開け、ちびちび飲みながら、墓前で三十分。
また参ります。
 
 
行き帰りの電車で、正岡先生の小説集「圓太郎馬車」復読。
芸談として響く箇所有り。
 
夕方、鎌ケ谷駅まで戻る。
「ウエスト」にて遅い昼食。
病気以後、外食時の一人酒控えていたが、お酒を愛した正岡先生御命日なので瓶ビールで献杯
かけうどんと牡蠣フライ卵とじ丼のセット。
博多うどん、美味。
 
 
帰宅後、コタツで小一時間うたた寝
 
明日の踊り浴衣準備。
 
2時就寝。