立川志ら玉の現場主義日記

-志ら玉ブログ- 落語家・立川志ら玉の終わりなき日常

11月1日(土)の志ら玉

晴のち曇。
10時半起床。
 
雄山閣、上村以和於「東横歌舞伎の時代」読了。
昭和二十九年十二月から渋谷の東横ホールで始まった「東横歌舞伎」。
昭和四十六年一月に終了するまで十六年間の歌舞伎界を描く。
私の知らない時代の歌舞伎界の流れが新鮮、そして今に繋がる勉強になる。
 
図書館。
返却、貸出。
来週開催「落語本の会」資料として、枝雀師匠関連本二冊書庫から出してもらい、借りる。
 
「ワークマン」で靴と長袖シャツ購入。
 
提出用の文章下書き。
 
3時半就寝。

 

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