立川志ら玉の現場主義日記

-志ら玉ブログ- 落語家・立川志ら玉の終わりなき日常

8月30日(土)の志ら玉

晴。
11時起床。
 
ブログ更新。
 
radikoタイムフリー、「こち星」・「櫻坂のさ」・「乃木のの」・「日向ひ」・「田村ゆかりの乙女心♡症候群」。
 
講談社団鬼六「死んでたまるか」読了。
「自伝エッセイ」とあるように、過去に書かれたエッセイから、少年期から老年期を振り返る様な作品を自選し並べた一冊。
七十九歳で亡くなる半年前に出された本。
矢張り、エッセイの名手である。
 
2006、独。
東ドイツの国家保安省、監視組織「シュタージ」の局員が、劇作家を盗聴監視する内に気持ちが変化して行くストーリー。
 
終日在宅。
気を取り直して、勉強会の二席稽古。
あと一週間。
 
4時半就寝。

 


 

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