立川志ら玉の現場主義日記

-志ら玉ブログ- 落語家・立川志ら玉の何も事件が起こらない日々

2月4日(木)の志ら玉


晴。

10時半起床。

 

三越前

踊りお稽古。

「姉さん」の箇所を丁寧に教わる。女形の動きの難しさ痛感。

 

歩いて、京橋。

目的地がなかなか見つからず手間取る。

 

15時半、京橋テアトル試写室、岩間玄監督「過去はいつも新しく、未来はつねに懐かしい 写真家森山大道」。

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試写ハガキをもらい。

開始前に監督挨拶有。

森山大道氏にまつわる多面的な材が集約されていく様な良ドキュメンタリー。

タイトルも素敵。

ほぼ御名前位しか知らなかったが、映画の登場人物達の様に、私も森山大道に影響受けてしまいそう。

 

カミさんと待ち合わせして、銀座「天龍」。

名物の餃子に、黒ウーロンハイからジントニック

 

大手町まで歩いて、東西線に乗る。

落合「松の湯」に寄る。

空いていて快適。

のんびりする。

 

0時、AXNミステリー、「科学捜査官」。

最終話。

 

4時就寝。